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<天気>九州で大雨 24日は近畿や東日本にも(毎日新聞)

 気象庁によると、西日本は23日、発達した雨雲がかかり、九州では非常に激しい雨が降っている。大雨は、24日にかけて沖縄、東日本、北日本にも広がる見込みで、水害や土砂災害に注意を呼びかけている。

 前線を伴った低気圧が黄海にあり、発達しながら北東に進んでいる。低気圧は、24日朝に日本海西部に達し、その後は動きが遅くなる見込み。また、西日本には南から暖かく湿った空気が流れ込み、大気の状態が不安定となっている。このため、九州では1時間に50ミリを超える非常に激しい雨の降っている所も。22日12時から23日15時までの総雨量は熊本県阿蘇市阿蘇乙姫で290.5ミリ▽長崎県雲仙岳で263ミリ▽大分県日田市椿ケ鼻229.5ミリ−−など。

 九州・四国地方では引き続き、中国地方、近畿地方、東日本、沖縄地方では23日夜から24日にかけて、1時間に30〜70ミリの非常に激しい雨が降るとみられる。24日午後6時までの24時間に予想される雨量は、いずれも多い所で近畿南部350ミリ▽東海地方、近畿中部、四国地方300ミリ▽九州南部・奄美地方180ミリ▽東北地方、沖縄地方150ミリ▽関東甲信地方、九州北部地方120ミリ▽北陸地方、中国地方100ミリ−−など。【毎日jp編集部】

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小沢氏、聴取応じる意向 「陸山会」政治資金規正法違反、元秘書3人も(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で、小沢氏が3回目となる東京地検特捜部の事情聴取に応じる意向であることが13日、関係者の話で分かった。東京第5検察審査会(検審)が小沢氏を「起訴相当」と議決したことを受けて、特捜部が12日に要請していた。

 特捜部はほかに、陸山会の元会計責任者、大久保隆規被告(48)、元会計事務担当で衆院議員の石川知裕被告(36)、元会計事務担当の池田光智被告(32)の元秘書3人にも聴取を要請。この3人も応じる意向を示している。

 小沢氏の再聴取では、石川被告ら元秘書3人による政治資金収支報告書への虚偽記載に対する認識を改めて確認し、3人との共犯関係が成立するかどうかを判断する。

 特捜部は2月4日、陸山会が平成16年10月に東京都世田谷区の土地を購入した際、土地代金の原資4億円を収入として政治資金収支報告書に記載しなかったなどとして、3人を起訴。小沢氏については「公判で共犯として有罪判決を得るだけの証拠はない」として嫌疑不十分で不起訴処分にした。

 小沢氏は処分前の1月、2度にわたる特捜部の任意聴取で「収支報告書を提出前に確認することなく、担当者がありのままに記載していると信じて了承していた」と虚偽記載への関与を否認していた。

 一方、小沢氏を告発した団体から審査申し立てを受けた検審は4月27日、小沢氏について「(3人との)共犯の成立が強く推認される」などとして「起訴相当」と議決。検審は「収支報告書を提出する前に小沢氏に報告し、了承を得た」とする石川被告らの供述を「直接証拠」と判断。虚偽記載への自らの関与を否定した小沢氏の供述を「きわめて不合理・不自然で信用できない」と指摘した。

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谷氏「麻生前総理の時にスポーツ省創設の話をさせていただいた」(産経新聞)

【谷亮子出馬会見詳報】(4完)

 −−谷氏は4月下旬に出馬を考えたというが、今の民主党は追い風とは言い切れないと思う。ためらいはなかったか。田村でも谷でもママでも金ということだったが、国会議員でも金(メダル級の実績を目指す)か

 谷亮子氏「そうですね。まあ、本当に小沢先生(一郎幹事長)には本当に長い間、もう、田村亮子時代からずっと応援をしていただいておりまして、本当に、うん、地球を覆うほどの愛で、うん、がんばりたいなという気持ちです」

 −−普天間飛行場の移設問題や政治とカネの問題で民主党が置かれている状況は厳しいとの見方もあるが、谷氏にとって民主党はどう映るか

 谷氏「そうですね、まあ、あのー、いろいろな問題がやはりテレビを通じてですとか、新聞を読んだり、いろいろなところで、いろいろな問題が本当にあると思います。しかし、まあ、その解決といいますか、そういったものは本当により良い方向にこれから向くと信じていますし、私もまだ議員ではないんですけれども、国民のまた1人としてもですね、期待しているところもありますし、より良い方向に解決していってくれるのではないかと思っています。はい」

 −−谷氏は所属するトヨタ自動車との関係はどうなるのか。スポーツ省新設の働きかけについては

 谷氏「えーと、そうですね。えー、これまでトヨタ自動車の方で絶大なる、まあバックアップ態勢、また応援の下ですね、たくさんの方に応援してきて、していただいてきました」

 「で、トヨタ自動車の方はですね、本当にまあ、これからもずっと長く応援してくださるということで、本当にありがたい気持ちでいっぱいですし、あのー、3月31日をもちまして、まあ、こちらの方からお願いをしまして、退社をさせていただきました」

 「それと、えっと、スポーツ省の件ですよね。スポーツ省の件は(麻生太郎)前総理の時に、あのー、スポーツ省を創設していただけないだろうか、スポーツ大臣を、という話をですね、させたいただいたことがありました」

 「そこで私自身もあの、今回、こうして立候補させていただきましたモチベーションのひとつとして、やはりそのことは、モチベーションを保つためのひとつのやってみたい、実現してみたい部分のひとつでもあります。ですから、今までの国際交流ですとか、いろいろなスポーツの指導者も含めた人材育成ですとか、スポーツの環境づくり、スポーツの振興なんかにもどんどん携わっていって、できれば実現させたいなというのは強く思っております」

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